画像の入れ替え、テキストの編集は誰でもできます

WEBサイトをWEB制作会社に依頼して公開した後、画像の入れ替え、テキストの修正は自社で自由に行いたいと思いませんか?

UX Builderと呼ばれる欧米で人気のWEB制作ツールを搭載していますので、マイクロソフトのWordで文書を作成するような感覚でWEBサイトを更新できます。

難しいコーディング知識は不要

WEB制作会社でも手間のかかるナビメニューも容易に作成できます。

Flatsomeと呼ばれる高性能テーマとUberMenuプラグインを統合させていますので、今まで高額な費用が掛かったメニュー設定を容易に行えます。

しかも、スマホ、タブレット、PC、それぞれのメニューを同時に、しかも多様に設定できます。

高度なお問い合わせフォームも簡単に設定

プラグイン MW WP form

お問い合わせフォーム、資料請求フォーム等、トップページの次に重要なページといっても過言ではありません。

特にインターネットユーザーの過半数を超えるスマホユーザーに最適な入力フォームを提供する必要があります。

確認用メールアドレスの設定、郵便番号自動入力、日程などのカレンダー表示機能、添付ファイル送信等、選択するだけで設定できます。

reCAPTCHA(リキャプチャ)と呼ばれるスパム対策機能も搭載できます。

問い合わせフォームなどに登録する際、bot(ロボット)を使った悪質なアクセスからWebサイトを守るための機能です。

「私はロボットではありません」というチェックボックスが悪質なアクセスを防ぐ、これがreCAPTCHAの仕組みです。

表作成を容易にするTablepess

pricetable

ニアメディアで使用している表はすべてTablepressと呼ばれるプラグインで作成しています。

予め、エクセルで表を作成しておき、後はTablepressにインポートして取り組むだけです。

Table、td、thのようなHTMLコードは必要ありません。自動的に作成してくれます。しかも、スマホ対応です。

PageSpeed Insights測定で高得点を実現

GoogleのPageSpeed Insights測定で高得点を実現する方法です。

PageSpeed Insights測定は、画像の大きさ、ホームページを構成するHTML言語、フォントや配列を定義するCSS、その他プログラムのソース等、これらを最適化してページの開きを高速化する指針になっています。

ページスピードを高速化する方法は、ページ全体を制作するより困難なことでした。

まず、Imagifyでサイトで使用している画像をすべて圧縮します。
次に、WP-RocketでHTML、CSSを圧縮します。
これらのツールの基準に合ったテーマを使用することでPageSpeed Insights測定で高得点を実現することが可能になります。

FLATSOMEに関する記事

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